タイトル入ります。
狩猟思考ではなく農耕思考

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以前の記事はこちら
・ 【第1回】キャバクラで稼ぐ方法!!それは薄利多売!!

・ 【第2回】太いのと細いのはどっちが好きですか?


前回のお話で
『生かさず、殺さず育てる思考』という
お話しを少ししましたが
人間の歴史を見ても
人間も少しずつ成長しているのです。

歴史の知恵といいますか、
はるか昔は動物を全員で追いかけて
獲物を狩って食べていた時代でした。


人間も成長をして安定というものを
確保するように知恵が成長し、
段々と畑を作ったり家畜を飼ったりして
育てる』という生活スタイルに
なって行きました。

それと同じで、1人の太客が来てそのお客さんを
食い物にして殺してしまう営業スタイルではなく
殺さずに育てる営業スタイルのほうが
給料面で非常に安定します

初めは1SETで帰すべし!!

サムネリサイズ
京都の祇園に
サンセットラウンジェットという
キャバクラがありますが
サンセットという名前ですが
常に初めはワンセットで帰す!!

ドリンク交渉もせず
セット料金のみで帰す!!

この細客マニュアルを
忠実に実践することが重要
です!!

男は見栄の生き物

サムネリサイズ
男という生き物は
期待に弱いところがあります。

ついついキャバ嬢に
延長」や「ドリンク」を言われると
了承してしまいます。

ですが「見栄」と言うものは
本体」以上に見せる行為なので
お店から出た後の現実との
ギャップ分のダメージを受けます。
 

よって、女の子の期待が
ワンセット」のみですと…
「見栄」をはる部分
非常に少なくなります。

ほとんどダメージを受けず
弱体化しなくて済みます。

また、かすり傷程度のダメージであれば
日常生活に影響ありませんが…

骨折となりますと
影響が出て来てしまいますので....

常に相手の自然治癒力(財政事情)の
範囲内にダメージを抑える配慮

必要となります。

サムネリサイズ

つまり、「致命傷を与えない」ことが
安定への第一歩となるのであります。

また、安定は心に余裕を生み
仕事のつらさを軽減します。

そして、余裕のある接客は、
更にお客を増やすと言う好循環
繋がるのであります。

太客を狙わず」「細客を殺さず
細客」を「細客」として大切に育てて行く

つまり、「オンナ」の部分よりも
」の部分… そう!!
母性でお仕事に臨む
まちがいなく良いです!!

なにせ、
男なんていくつになっても
子供ですからね。

是非とも意識して
仕事に取り組んでみてください!!

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