タイトル入ります。
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はいどうも!
キャバペディアのこもちゃんです!!
今日は前回の記事

【第1回】キャバクラで稼ぐ方法!!それは薄利多売!!

の続きです!!

↑↑先、コチラからお読み下さい

前は太客と細客での稼ぎの安定性を
お話ししましたが
今日のキーワードは『育てる』です。

太客思考から細客思考へ

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すこし真面目な話しをすると
人間にとって重要なのは
「生命」「健康」 だと
こもちゃんは思います。

いくらお金があっても病気で
入院をしていると宝の持ち腐れです。

死んでしまっては
何の意味もないからです。

※小島よ○おのような不安定な事業から
安定的な事業を目指すべきだと
こもちゃんは思います。

『太客志向』を捨て『細客志向』
行くほうが安定した給料を確保できます。

短期思考から長期思考へ

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また、「短期」志向を捨て
「長期」志向で行くべきでもあります。

しかしながら、多くのキャバ嬢は
『短期太客思考』を多く希望する傾向にあり、

その傾向がゆえに・・・

「短期」「太客」志向は
非常にライバルの多い激戦区となっております。
 

大きい魚1匹に対して
100人が釣りしている所と、
小さな魚100匹に対して
5人が釣りしている所とでは
どちらがお得だと思いますか?

ライバルの少ない 「細客」を狙う方が
生き残れる可能性が高くあります。
ある意味、他のキャバ嬢が敬遠する
「キモ客・ウザ客」狙いはアリです。

生かさず殺さず育てる思考
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細客ターゲットのキャバ嬢も中にはいますが
その細客を自らの手で殺す傾向が強く
せっかく来てくれたのに、

リピートさせれず
殺してしまう傾向が多々あります。 

一粒万倍(いちりゅうまんばい)という
言葉がありますが、

1粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂
という意味の言葉で

1人の細客がもしかすると
何倍万円になるかも!!ですね。

1人1人の細客を大切に育てていくこと
稼ぎも非常に安定します。

いくら細客を集めましても
殺してしまっては安定など望めません。

よって、「殺さない」ことこそが
必須となるのです。

つまり、「細客」を「細客」のまま
「殺さず」に「育てる」
これこそが、安定的に
キャバで稼ぐ方法なのです。

殺さずに育てるとは具体的にどういうことかって?

キャバクラで稼ぐ考え方
【第3回】キャバクラ好きの男は見栄っ張り!女は...に続く... 
次回完結!!乞うご期待!!

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